ゼネラルソリューションサービス

システムソリューションサービス Our solution services

ゼネラルソリューションサービス

オープン系システムから汎用機システムまで幅広く対応しています。お客様をサポートするゼネラルソリューションをご提供いたします。

ゼネラルソリューションサービスの3つの特長

  1. 1

    システム開発による サービス提供

  2. 2

    金融機関/医療 システム開発

  3. 3

    ヘルプデスク BPO事業

システム開発によるサービス提供
システム開発によるサービス提供

多種多様な各業種のお客様から、情報化計画の立案やRFP(提案依頼書)作成支援、システム構築、スクラッチ開発やシステム維持/運用を任されています。また、BI(Business Intelligence)ツールの導入支援や蓄積された業務データからの多次元分析、8つのBPO(Business Process Outsourcing)による運用支援を、お客様と同じ目線で、サービスをご提供しています。

情報化計画・RFPシステム構築の詳細
開発実績
大手鉄鋼メーカー 子会社への勘定奉行導入支援
基幹系システム計画支援、RFP作成支援、個別部門スクラッチ開発
製造業(産業ロボット) 工場内 WMS自動搬送システム
卸売業(ペット用品) WMS(総合在庫管理システム)、物流EDIシステム
運送業(倉庫物流) 通販会社向け 配送出荷システム
流通業(スーパー) 会員管理、ポイント付与、家賃保証システム
金融機関/医療のシステム開発
金融機関/医療のシステム開発

金融機関の情報システム開発経験者は、他社に負けない高い知識と開発ノウハウを持っており、多様化するチャネル、ニーズにも対応可能な開発力を保持しています。また、公共関連においても住民サービスおよび情報管理においても長年の開発ノウハウにより、行政の情報化を推進・サポートしています。 近年では、医療現場のバックオフィスから診察室に至るさまざまな領域での開発で、蓄積してきたノウハウを基にしたソリューションをご提供しています。

金融機関情報システム構築の詳細
開発実績
保険(生保) 個人保険システム(契約保全、請求入金、判定支払、定額支払)、個人保険システム(数理)、一般代理店用の申込手続ペーパーレスシステム
銀行 流動性管理システム(RTGS)、メガバンク勘定系(外為仕向送金)システム
自治体 基幹業務システム、入札業務システム
ヘルプデスクBPO事業
ヘルプデスクBPO事業

日々、変化するお客様のシステムに対するニーズ。CMKでは、大切なお客様の資産であるシステムに対して運用面での、8つのサービスを提供しています。お客様の立場に立って、社内からの問合せに対応するヘルプデスクやPC、タブレット等のキッティング、BIツールを利用してお客様の求める分析結果をご提供するBIサービス等を軸に、お客様の業務を支援しています。

BPO事業サービスの詳細を見る
開発実績
AMS(アプリケーション保守)、BI分析サービス
大手アパレルメーカー ヘルプデスク、キッティング
食品 フランチャイズ向けヘルプデスク
医療関連 エンドユーザ向けヘルプデスク

BIソリューション

Dr. Sum 経営指標となる蓄積されたデータを高速分析し、次の一手が打てる集計・分析プラットフォーム。
BIツール「Dr. Sum(ドクターサム)」について
MotionBoard 企業をとりまくデータを価値ある情報に変える、情報活用ダッシュボード。
BIツール「MortionBoard(モーションボード)」について

サービス開発実績

case 1
RFIDを利活用した資材管理システムの導入

今回お話を頂いた開発案件は、当初在庫管理業務の効率化と請求・売上管理のシステム化であった。しかしながら、様々な観点でお話を進めていく内に改善に着手しきれていない潜在している課題が見えてきた結果、見積・受注業務のシステム化を踏まえ、さらにデータの一元管理によるタイムリーな管理帳票の作成にも至り、最終的にはレンタル事業会社全体の業務運用を効率的に稼働させるシステム化に繋がりました。業務的なシステム機能化は当社に取って大きな課題化ではなかったが、特に在庫管理業務の効率化に重点をおいて取り組んだ。 この課題に対して、RFIDを利用した商品管理を方針として、その機能を活かすべく、業務手順や稼働環境など運用業務の改善にも着手し、実施したものであった。 RFIDとは、電波を用いてRFタグのデータを非接触で読み書きするシステムで、二次元バーコードなどで二次元バーコードを1枚1枚スキャンするのに対し、RFIDの運用では、電波により複数のRFタグを一気に読み取ることができます。電波が届く範囲であれば、少々の汚れや遮蔽場所であっても読み取りが可能です。

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case 2
大手製粉会社向け、小麦の入出庫計画立案システムの構築

今回の開発案件は属人化を排除できるシステムを実現することであり、また海外から運ばれてくる小麦の最適なサイロやビンに格納(入庫)及び工場への移動(出庫)が大きな目的となります。 特に、大手製粉会社様の小麦粉の生産計画に従い、最適な場所を選びながらの小麦の保管(入庫)や最適な小麦の保管サイロやビンからの出荷の順序をシミュレーションしながら作業順序の解をシステムすることが大きな目標となります。 開発方針として、正解が一つに絞れないシミュレーション機能の開発はほとんど実績がなかったことで、シミュレーション条件を絞り、POC開発(概念実証)にて検証を実施することを手始めに進めました。 結果、シミュレーション結果をもとに実現可能との判断から、システムの本格開発に移行しました。 お客様の運用をイメージし、要望や制約事項をヒアリングしながら、業務の分析を実施し、システム化の範囲、運用を整理しました。 お客様が全ての条件を洗い出せていない状況であったため、お客様のシステム担当者、業務担当者を交え、アジャイル開発手法で打ち合わせと検証を繰り返しながら進めました。 当社も、シミュレーション機能の開発経験がなかったため、下記手順での開発を提案し進めました。 【開発手順】  ①POC開発(概念実証)    提示いただいた条件や要望、制約事項を重要度の高い内容に絞り、シミュレーション機能の開発が可能かの検証用の開発を実施    する。  ②必須条件と、優先条件への分解    船舶からの最初の荷揚げ中は虫混入の検査があるため、燻蒸可能なサイロ群かつ1000t以上のビンを選択する必要があるなどの    必須条件や、荷揚げする総トン数に対して、選択されたビンの容量トン数が誤差30t未満を目指すなど、またできれば達成して    ほしい優先条件など、様々な要望や条件を分解し、条件の優先順位を考えて開発を実施する。  ③シミュレーション結果のブラッシュアップ    シミュレーション結果を提示しては、②の条件の優先度の変更や、仕様の変更、開発を繰り返し、理想解に近づけるように開発    する。 【開発環境】  開発言語:VC++、Python  DB:PsotgreDB 『注釈』  「PoC」とはProof of Conceptの略で、日本語では「概念実証」と訳されます。新たに開発された技術や理論、アイデアなどに対して、実現可能かどうかを試作開発の前段階で実証することを指します。

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case 3
コンビニエンスストア店舗で調理する商品に貼付するラベル発行システムの開発

開発するアプリケーションは、大手コンビニエンスストア様の約12,000店で老若男女様々な経営者、パート及びアルバイト従業員が使用するアプリケーションとなるので、特にユーザーインターフェースについては以下の2点の観点を求められました。  ①直感的に使い易い、ヒューマンエラーを起こしにくいユーザーインターフェースの実現  ②店舗従業員が誤って重要な設定を変更できないようにするユーザーインターフェースの実現 上記2点を特に意識して開発に努めました。 上記2点を実現するべく、お客様からのニーズを店舗従業員の方々の観点を積極的に取り入れるため、設計の早い段階からモックアップ(ビジュアル面での完成形サンプル)を作成及び意見交換を実施し、店舗従業員の方々に触って頂き、様々な意見を頂戴しながら進めました。その結果、上記のお客様ニーズを満たすユーザーインターフェースを提供する事ができました。 一方、開発環境面では、このラベルプリンターがOSをAndroid™ 7.1を採用しているため、必然的にAndroidアプリの開発になりました。そこで、当社は今後のクロスプラットフォームの利用機会の増大に向けて、Flutterを採用し、開発言語をDartとして取り組みました。[Flutter]も[Dart]も初挑戦ではありましたが、計画的に技術習得を行いながら開発を進めて参りました。 開発実績の無い技術での開発であった為、早い段階から実機での動作確認を行えるように調整を行いました。その結果、エミュレータと実機での動きの違いを早期に発見することができ、様々な課題をクリアすることができました。

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case 4
RFIDを利活用した在庫管理システムの導入

今回の開発は、建設用機器を製造している企業様の製造部品の適切な在庫管理を行うためであり、部品製造及び適切な在庫管理、棚卸作業の効率化を目指したものでした。 RFIDは多数の情報を一括で読み取る精度に優れており、また、段ボール等に梱包されていても電波を感知することで容易に在庫確認することができ、非常にお客様にとっては最適なシステム提案及びシステム構築となりました。 人手による煩雑な作業を排除し、効率的で無駄なく短時間で対応でき、人の熟練に頼らないシステム構築となり、お客様の課題解決につながりました。 また、生産管理システムにもシームレスに連動させ、建設用機器製造メーカー様としても満足して頂けるシステム構築になりました。

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case 5
洋菓子製造販売会社向け売上の一元管理と会計連携システムの構築

お客様がかかえている課題(業務要件)をヒアリングしながら、業務分析(ASIS,TOBE)を実施し、データの流れを図示化しました。 その後、各販売ルートからの売上データを一元管理するために商蔵奉行(販売管理)でデータを蓄積、勘定奉行(財務管理)へシームレスに会計仕訳データを作成するための各種計上処理機能をアドオンにて開発し、多種多様な経営報告資料を作成するためにDr.Sum(分析帳票作成ツール)の導入を提案し、下記の3つのSTEPにて開発進めました。  ◆STEP1    各販売ルートごとの既存売上管理システムから売上データを取込み、    商蔵奉行にて一元管理させるためのデータ変換処理を開発。  ◆STEP2    次に一元管理された売上データから、各販売ルートごとに会計仕訳データを作成し、勘定奉行への計上処理機能を開発。  ◆STEP3    経営報告用データ、及び分析用データを作成し、Dr.Sumを用いて経営報告用資料を出力する機能を開発。 結果、顧客の5つの課題を解決するまでに至りました。

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case 6
企業のDX推進を担う高度なRPAロボット

業務改善を実現するために第一ステップとして、ソフトウエアロボットを活用した業務の効率化が決定し、お客様のグループにおいてRPA製品のBizRobo!が選定されました。 弊社は先方の情報システム部を支援する形で、RPAプロジェクトに関わる全工程(業務選定、自動化範囲定義、設計、開発、導入)に参画し、4種類の業務自動化ロボットを開発致しました。   ➀データ収集・分析ロボ (例) Webサイトから日々更新されるデータを収集し加工して配信   ➁データ加工・入力ロボ (例) Excelから社内業務システムへ一括自動入力   ➂自動チェック、リマインドロボ (例) 勤怠/届不整合チェック、未消込会計伝票の注意リマインド   ➃AI-OCRによる手書文字のデータ化ロボ (例) 手書きアンケート文字分析や請求書金額を識別

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case 7
非鉄金属基板からのリサイクル原料抽出業務のシステム構築

お客様は、廃家電等より金、銀、銅などのリサイクル原料を抽出し、各金属を製品化・販売する業者様です。 今回開発したシステムは、廃家電等を持ち込みした業者への支払い額を、また抽出した各金属資源の含有率の算出データを管理する業務要件を実現致しました。   ①リサイクル原料を抽出する際の工程にて稼働している工場のリサイクル原料抽出機器の稼働時間の自動算出   ②金属サンプルの抽出量の管理/金属サンプルの抽出量の重量を計る秤量機からのデータの自動入力   ③各資源の残量計算と実績の帳票作成/各工場間の工程管理 上記の業務要件から各工場にて一元化したシステムを構築致しました。

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case 8
QRコードを使用した在庫管理システム

お客様の課題やシステム化への要求事項、さらに業務要件まもお聞きした上で、当社が提案したのは、以下の4点でした。   ◆在庫管理のルール(作業手順(入荷・出荷・保管・棚卸・品質管理)、チェック機能の充実など)を決める   ◆適切な在庫量の把握と販売機会損失の撲滅   ◆棚卸作業を短期間で行えるようにする   ◆属人化を排除し、操作面でシンプルなものにする(作業ミスの防止と業務効率の向上) 上記4点を満足及び実現させるために、QRラベルとハンディターミナルを使用した在庫管理システムの構築であった。 既にお客様にて要件定義(業務要件)を完了されており、弊社はその業務要件に開発ベンダーとしての提案を盛り込みシステム構築を行ないました。 最初に取り掛かったのは在庫業務を管理するマスタデータの整備をしながら、業務フローの現状とシステム構築後を詳細に詰めていきました。 お客様の商品ソリューションはいろいろなものを製造及び販売されており、その商品カテゴリごとに在庫管理を行う必要性がありました。 属人化を排除し、適切に転記(入出庫、棚卸、在庫移動など)でき、場所ごとの適切な在庫管理をできるように業務の流れをシンプルに改善しました。また、操作面にも気を配った新しく構築した在庫管理システムは、場所ごとの在庫データを一元管理することが出来るような在庫管理システムを構築し、お客様のニーズを取込んだシステム開発を行いました。

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case 9
ソフトウエアロボット技術による業務自動化

製造業、建設業、情報通信業の各企業に対する業務の効率化を目的として、業務自動化を実現するソフトウエアロボットであるRPAの各種製品を導入しました。 導入製品は、Uipath、AutomationAnywhere、Bizrobo!の3製品です。

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case 10
経営方針にもとづく中長期の情報化計画策定

経営方針、現状の業務及び情報システムにおける課題と要望にもとづいて、全社最適な情報システムを構築するための計画を策定しました。経営層から現場担当者までの意見をアンケート、ヒアリングによって集約し、成果物は、課題整理分析結果、短期(1年程度)と中長期(3年程度)の情報化計画です。

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case 11
予定作成の効率化と作業工程の最適配置を実現するシステム

2つの工場での印刷物の製造作業(印刷、断裁、加工)を受注情報にもとづき、外部協力工場を利用して納期通りに実施するための工程を作成するシステムを新規構築しました。 印刷方法、機械能力、担当者スキルの組合せをもとに最適な工程を作成し、作業実績から標準作業時間を更新する仕組みを構築しました。 構築機能は、受注データからの予定表作成、予定表出力、工程別の実績管理、標準作業時間管理、外注協力工場依頼用データ作成、加工依頼書出力等です。

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case 12
日銀決済管理システムの基盤更改対応

当社は、A社と協業で、日本銀行が運営する「日銀ネット」に対応した日銀決済管理システムの開発/保守を長年担当しております。本システムが利用するミドルウェアの基盤更改に伴い、システムに対する影響調査、改修、テストを行いました。 また、本対応に伴い、AWSやCircleCI、GitHubといったクラウドサービスを利用した開発方法の検討、実施を行いました。

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case 13
会計データの自動連携処理を追加

お客様の『請求・支払業務』と『会計データの入力業務』を要件から整理した結果、『請求・支払業務』で入力したデータを『会計データの入力業務』のインプットとすることで効率化が図れることが分かりました。 それぞれ別のシステムで業務が行われていたため、システム間のインターフェースを設計し、データを連携出来るように改修しました。

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case 14
基幹システムのオープン化

ユーザの運用コスト低減のため、汎用機システムで構築されていた基幹システムをオープン系にリプレースしました。 システムは某社の標準パッケージを導入しました。(構成はDBにOracleを使用したクライアントサーバーのオンラインシステム) ファイルシステムからデータベースへの移行が最大の難関でした。

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case 15
海外向け入出荷作業計画の自動生成システムの構築

商品(日本製:紙おむつ)を国外向けのコンテナ出荷(バンニング)作業を計画的に実施するために、有識者による業務ノウハウをビジネスロジックとしてシステム内に取込み、商品の入出荷作業のスケジュール(作業員、商品の量、時間、倉庫)を自動生成するシステムを構築しました。

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case 16
生産管理パッケージを利用したグループ会社向け生産管理システムの構築

大規模組立系メーカー様のグループ会社工場向けに生産管理パッケージを導入して、基幹システムを構築しました。基幹業務領域にスコープを絞り込み、シンプルな機能仕様/データモデルのシステムをコンセプトにしました。そして、会社毎のローカルシステムを構築していただき、基幹システムとの棲み分けを明確にしました。そのために充実した外部インタフェースでローカルシステムとの連携を容易にしました。

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case 17
個人保険システム保守(契約保全、請求入金、判定支払、定額支払)

個人保険システムの構築導入を経て20年以上にわたり、プライムベンダーとして保守開発を受注しております。基幹業務の中で特に生命保険契約後の異動・保全、請求・入金、判定支払、定額支払等において、保険会社の職員をサポートして新規システム化対応、保険制度改定や保険料率改定に伴うシステム改変、保険事務の効率化対応に取り組んできました。その業務ノウハウをベースにお客様の業務を支援し続けています。

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case 18
個人保険システムの開発/保守(数理)

生命保険の様々な商品に対して、契約者向けの保険料計算や解約返戻金等を適切に計算できるよう、また、社内向けには責任準備金の計算や数理統計の各種帳票出力を適切に行えるよう対応すべく、業務知識の有識者により開発/運用保守までを行っております。 保険料率、責任準備金率等は、生保標準生命表や自社の過去情報(契約・支払情報、原価情報など)等をもとに、確率・統計学を駆使した高度な数理計算を用いて算出されます。

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case 19
一般代理店用の申込手続ペーパーレスシステム

代理店から生命保険の新規契約、更新の申込み手続きを電子化することで、大幅にコスト削減を図ることができました。特に、代理店や契約者の手続き負荷を軽減するため、見積り~契約内容の確定~申込み手続きまでの一連の業務の流れの中で、タブレットを利用し、契約内容の閲覧や入力などを行えるシステムを開発しました。この申込み手続きを電子化し、タブレットから自署を書き込むことで承認できる仕組みを実現しています。

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case 20
メガバンク勘定系(外為仕向送金)システム

老朽化した現行システムを撤廃し、3つの銀行の勘定系システムを統合・新規構築に伴う全面刷新です。融資、外国為替等機能単位でアプリケーションを分けた内の外国為替の一つの業務(仕向送金)のシステム開発を担当しております。この次期システムではSOA(サービス指向アーキテクチャー)の設計手法を採用しており、この外為仕向送金業務も1つのコンポーネントとして切り出されました。

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case 21
自治体における基幹業務システム

住民サービスにおける多種、多様なニーズに対応すべく、豊富な業務知識の有識者によるシステムの提案(パッケージ導入時のカスタマイズ要望含む)から開発/運用保守までを行っております。

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case 22
自治体における入札業務システム

自治体における入札管理を豊富な業務知識の有識者により、現状分析から開発/運用保守までを行っております。また、入札における情報、入札資格、入札業者の管理(格付含む)、応札の管理など有識者ならではの開発についても担当しております。

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case 23
学習塾の生徒を中心とした様々な情報を基にした分析システム構築後の運用

学習塾の生徒を中心とした様々な情報を基にした分析システムを当社にて導入しました。分析システムの導入を機に業務の見直しを図る一方、弊社のサービスメニューの中からお客様毎にカスタマイズしたBPOメニューをご提供し、経営資源の有効活用を実現しました。

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