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西日本システム統括部 三宅 博文

本気で向き合ってくれる人が
多い会社は、
働き心地がよい。

三宅 博文

西日本システム統括部 2012年2月入社

入社の決め手

最終候補の二社からCMKを選んだ理由。

私はブライダル業界から転職してきました。1年ほど働いた後の転職なのですが、ブライダル業界で働く前はSEをしていました。大学を卒業後、SEとして就職しましたが、働くうちにSEは自分に合わないのでは?と思うようになったんです。そこでブライダル業界へ。でもまた、この業界で働くことになりました。
いざ転職という時に、実は別の会社と悩んでいました。しかし、二つの会社の試験を思い返していた時に、CMKの面接担当だった人やすれ違う社員の人から「気をつけてお帰りくださいね」と言ってもらっていたことを思い出しました。その時のことが強く印象に残り、この会社はそのように人に対する気遣いができる人が多いと感じ、CMKに入社しようと決めました。

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実際に入社してみて

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リーダーとして悩んだ時は。

現在は、某アパレル会社の情報システム部にてシステムの設計、開発、保守を行っています。担当業務ではリーダーとして、お客さまとの折衝やチーム内の案件、人員の管理を行っています。
現在、5人体制で案件を進めていますが、業務経験や技術面での知識不足に悩まされることは多々あり、時折、チームで意思疎通がうまくできていないと感じる瞬間があります。一緒に仕事を行うのであれば、お互いを理解しながら楽しくやっていきたいと思いますが、まだまだ勉強・経験不足だなと実感します。そんな時は、とにかく会話をする。そして意見交換をした後、全員に何かしらの役割を担ってもらい、自分の責務として果たしてもらいます。これはCMKの社風といえるかもしれませんね。

感謝していること

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臨機応変な対応に感謝。

私には子どもが2人いますが、2人目の時、妻の体調が悪くなり、大事を取って出産前に入院したんです。その時、会社は出産までの20日間ほど、残業をせずに定時で帰れるように便宜を図ってくれました。また、子どもが生まれた後も、ふとした会話の中に子どもの行事などで有給休暇を取りやすくなるような空気を作ってくれます。入社面接の時に感じた心配りを職場のいたるところで感じることができます。

応募者へのメッセージ

CMKは上司や同僚に意見を言いやすい会社だと感じています。仕事に関して意見交換をすると、目からウロコで“お客さまに対して、今度こういったアプローチを取り入れてみよう”と思うことがあります。本気で向き合ってくれる人が多い会社は、働いていて気持ちがよいものですよ。

FROM
BOSS

上司からの一言

三宅君は、中途入社で既に、6年を経ています。現在は、大手アパレルメーカーで既存システムの保守チームの取りまとめを担っています。前職でのブライダルプランナーで培った経験を生かして、いつも明るく、お客さまからは信頼を得ています。当社にとっては、現場でのムードメーカー的な役割で、今後の成長を楽しみにしています。

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